北浦百景 【新世紀ながと創造ネットワーク会議】

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長門ふるさと検定


※長門ふるさと検定テキストよりランダムに10問出題。

※制限時間5分。

※7問以上正解で合格。
設問.1 熊毛杜氏と並び、山口県内の酒造蔵元で活躍をしている、長門地域の酒造技術者集団は、何杜氏と呼ばれているでしょう。
(1).大津杜氏
(2).北浦杜氏
(3).日置杜氏  
 
設問.2 国体のラグビーフットボール競技は、1チーム何人で試合が行われるでしょう。
(1).7人
(2).10人
(3).15人  
 
設問.3 ナツミカンが萩に伝わったのは、何年ごろでしょう。
(1).文化3年(1813)
(2).弘化4年(1847)
(3).明治3年(1870)  
 
設問.4 かつて北浦の地に訪れて歌を詠み、没後に人びとが徳をしのんで霊を社に祀ったという万葉の歌人はだれでしょう。
(1).柿本人麻呂
(2).山上憶良
(3).大伴家持  
 
設問.5 大正6年日置村青年団が結成された。この青年団の方針で女子補修教育の普及徹底と将来の良妻賢母の養成をめざして結成された団体を何というでしょう。
(1).婦人会
(2).処女会
(3).女性会  
 
設問.6 これらの人形はどこまで行くのでしょう。
(1).二見辺り
(2).小串辺り
(3).見つけた人たちが運ぶので毎年決まっているわけではいない  
 
設問.7 通浦の池永キク子さんの家に大内氏からもらったという感状が伝わっています。誰から貰ったものでしょう。
(1).大内義隆
(2).大内義興
(3).大内義長  
 
設問.8 野口雨情が、湯本温泉に滞在した時に詠んだ詩「来るか来るかと千代橋なかめなくは河鹿とわしばかり」の一節を本人が書いたものを掛け軸にしたものが湯本温泉の宿にあります。どの旅館(ホテル)でしょう。
(1).ホテル枕水
(2).原田旅館
(3).秋山六角堂  
 
設問.9 かつて米子−博多間で運行され長門市駅で分割、一方は山陰線、他方は美祢線を経由し下関駅で再び併結して博多まで運行されていた事から(上り列車はこの逆)別名「再婚列車」と呼ばれていた急行列車の愛称名は何でしょう。
(1).いそかぜ
(2).さんべ
(3).ながと  
 
設問.10 大津杜氏は一冬にいくら稼ぐといわれているでしょう。
(1).約100万円
(2).約100万円
(3).約1億円  
 


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