北浦百景 【新世紀ながと創造ネットワーク会議】

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長門ふるさと検定


※長門ふるさと検定テキストよりランダムに10問出題。

※制限時間5分。

※7問以上正解で合格。
設問.1 大日比の法船庵(ほうせんあん)は、江戸時代当初、誰の隠居所であったのでしょう。
(1).法岸上人
(2).法洲上人
(3).法道上人  
 
設問.2 江戸時代からの「鯨鯢過去帖」は向岸寺にありますが、現存するのは何冊でしょう。
(1).7冊
(2).5冊
(3).3冊  
 
設問.3 長安寺跡自然石板碑2号には、中央部に阿弥陀三尊の梵字が刻してあります。向かって左には、何と刻してあるでしょう。
(1).キリーク(阿弥陀)
(2).サク(勢至)
(3).サ(観音)  
 
設問.4 金子みすゞは、幼い時に父親の故郷通の祭りに招かれて1泊したようです。どの祭りのときでしょう。
(1).住吉祭り
(2).荒神祭り
(3).金比羅大権現祭り  
 
設問.5 長門市の65歳以上の老年人口は、平成17年には総人口の約何パーセントになっていたでしょう。
(1).約17%
(2).約24%
(3).約32%  
 
設問.6 平成17年の国勢調査によると県内市部の女性就業率の中で長門市は何番目でしょう。 
(1).1番高い
(2).5番目に高い
(3).7番目に高い  
 
設問.7 二位の浜の断崖のところどころに、海蝕によって出来た大小の洞窟がみられるが、その中に巣をつくるのはどの鳥でしょう。  
(1).イワツバメ
(2).アオサギ
(3).ホトトギス  
 
設問.8 向津具半島で、温暖な気候を利用して栽培されている「びわ」はどのような名前で出荷されているでしょう。
(1).向津具びわ
(2).楊貴妃びわ
(3).肥城びわ  
 
設問.9 三隅熊野権現社の金銅阿弥陀坐像懸仏(混同あみだにょらいざぞうかけぼとけ)と鏡板(かがみいた)は1663年に地中から掘り出されたものですが、何の中に入っていたでしょう。
(1).釣り鐘
(2).釜
(3).壷  
 
設問.10 二尊を並立させて本尊とするのは大変めずらしく、京都の遣迎院と市内のある寺社のみであるが、その寺社とはどれでしょう。
(1).西円寺
(2).二尊院
(3).極楽寺  
 


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