北浦百景 【新世紀ながと創造ネットワーク会議】

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長門ふるさと検定


※長門ふるさと検定テキストよりランダムに10問出題。

※制限時間5分。

※7問以上正解で合格。
設問.1 むかし、巨人が川尻から萩の見島まで杖をついて渡ったという言い伝えがありますが、何歩でわたったといわれているでしょう。
(1).1歩
(2).2歩
(3).3歩  
 
設問.2 この地方でなぎの日が多く、ツバメが姿を見せ始めるのは何月でしょう。
(1).3月
(2).4月
(3).5月  
 
設問.3 日置の古市(ふるいち)と新市(しんち)は、むかしは宿駅として栄えた所でありますが、新市が宿駅であったのは何年間でしょうか。
(1).80年
(2).100年
(3).130年  
 
設問.4 大寧寺境内にある大内義隆(よしたか)主従の墓は、何の石材で作られているでしょう。
(1).御影石
(2).大理石
(3).萩石  
 
設問.5 雨乞山遺跡から出土したのはどのような土器でしょう。
(1).撚糸紋土器
(2).続縄紋土器
(3).擦文土器  
 
設問.6 殿敷侃(とのしきただし)の作品で1979(昭和52)年安井賞展で入選した作品に描かれてあるのは何でしょう。
(1).じゅばん
(2).だておび
(3).たび  
 
設問.7 金子みすゞが、「通の住吉祭」を詠んだ詩がありますが、何と言う詩でしょう。
(1).「浦の神輿」
(2).「まつりの頃」
(3).「お祭すぎ」  
 
設問.8 市章は長門市の頭文字「n」をモチーフに、青空の中を羽ばたく鳥の翼や豊かな恵みをたたえる青い海に立つ波の形、さらには捕鯨で栄えた歴史を象徴する尾びれをイメージさせるシンプルなフォルムで構成されており、メインカラーは「長門ブルー」で設定されていますが、サブカラーとして「長門レッド」ともう一色は何でしょう。
(1).長門パープル
(2).長門オレンジ
(3).長門グリーン  
 
設問.9 日置の利生山永福寺(りしょうざんえいふくじ)の石塔婆(せきとうば)は、年代のわかる石造物としては、山口県内で何番目に古いでしょう。
(1).1番目
(2).2番目
(3).3番目  
 
設問.10 野口雨情が、湯本温泉に滞在した時に詠んだ詩「来るか来るかと千代橋なかめなくは河鹿とわしばかり」の一節を本人が書いたものを掛け軸にしたものが湯本温泉の宿にあります。どの旅館(ホテル)でしょう。
(1).ホテル枕水
(2).原田旅館
(3).秋山六角堂  
 


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