西円寺の晩秋
【解説】 西円寺の晩秋
晩秋(ばんしゅう)−(秋の終わりのころ)
浄土宗の古刹で、京都知恩院の末寺。風格ある山門は総けやき造り、十二脚の二重門で、萩の大照院から移築されたもの。晩秋の西円寺は清閑で落ち着きを一層増している。
場所(33)
長門市 青海島大日比から