遥昔の日置族
 
 
【解説】 遥昔の日置族 遥昔(ようせき)−(遠い昔。)

 古代の日置の人々は太陽神を信仰し、土木、建築、農耕、鉄鋼などで高い知識と技術力をもった渡来のエリート集団であったという。これは日置族研究家、岩田氏をモデルに描いた日置族の想像図であり、地元では日置のルーツを知る研究が進められている。
 
 
古代の日置町から