秋晴の注連縄づくり
【解説】 秋晴の注連縄づくり
秋晴(あきばれ)−(秋の晴れた日。秋晴れ)
注連縄は不浄なものの進入を禁ずる印として張る縄である。一年に一度の新調で、藁の香り豊かな注連縄が架けられると、里山に秋祭りの季節がやってくる。
場所(58)
三隅町 宗頭から