秋晴の注連縄づくり
 
 
【解説】 秋晴の注連縄づくり 秋晴(あきばれ)−(秋の晴れた日。秋晴れ)

 注連縄は不浄なものの進入を禁ずる印として張る縄である。一年に一度の新調で、藁の香り豊かな注連縄が架けられると、里山に秋祭りの季節がやってくる。
 
 
三隅町 宗頭から